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Million Book−管理画面デモ一般公開開始

 機能一覧がなんとなく中途半端になっていたので思い切って整理し、お問い合わせ頂いた方のみにお渡しするという形を取っていた管理画面のデモを一般公開しました。
 ECモール専用ということで管理画面が2種類あるのに、機能一覧ページではその辺りを一緒くたにして紹介しているためにわかりづらくなっていたり、諸々の理由から公開が見送られていたが存在はする機能が色々とあるということで、まずは全てを一目でわかる表にしてみました。
 そして詳細は、スクリーンショットと並べて文章で説明するより実際に触って頂いた方がわかりやすいので、管理画面をまるまる公開するという暴挙(?)に出ました。
 商品の購入以外の機能は全て触って頂けますので、この機会にぜひご利用くださいませ!


 管理画面が2種類あるということに関しては、機能紹介ページにも「キットによって機能や割り当てが異なる」と少し書いてありますが、現在はどのような形で運用するのがベストか検討中のため、こちらで簡単に説明させて頂きます。

○本部機能→展開するショップの新規作成や検索など、モールを統括する企業が持つ機能。

○ショップ機能→デザイン設定やショップで扱う商品の登録など、個別のショップが持っている機能。

 例えば発送処理は、ドロップシッピングでは本部が行うので本部機能になりますが、ショッピングモールでは個別のショップが行うのでショップ機能になります。お客様のご要望によって、こういった機能をどちらに実装するかを自由に変更できます。
 将来的に機能をお客様の手で自由に選択・実装して頂けるようにするかどうか、といったことも検討中なのですが、現在は応相談という形になっております。


 Nexcom SNSも新しいサンプルを公開しましたので、ご覧ください。こちらはECサイトとセットになっているSNSで、顧客囲い込みキットの形式です。
 SNSの方もいずれ、「一目でわかる機能一覧」を作りたいと思います。



 以下、余談です。

 このブログのアクセス解析をチェックしていて、最近、CFのタグで検索して来られている方の割合が意外と多いことに驚いています。
 実際にそのワードやタグで検索をかけてみると、大抵1ページ目か2ページ目に私のブログがあるという……つまりそれだけ、CFのタグをネット上に公開している人が少ない=CFの利用者が少ないということですね。ただのメモですが、これからも続けていきたいです。
 ちなみに次に多いのは、Photoshopの補正に関することです。こちらも時間のある時にちょこちょこ何か書いて行けたら良いなと思います。
くみっち | Million Book | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Million Book−導入のメリット システム会社の言うデザインとSEO

 モール型ECサイトの構築システムを提供している会社は多く存在します。弊社もそのうちの一社です。
 では、そのシステムの中でMillion Bookを選択・導入するメリットは何なのか?
 これはもちろん、これから改良を加えていく部分もあるのですが、現状での大きなメリットについて書きたいと思います。


 まず基本的なシステムに関してですが、実はこれは、ColdFusionという言語で構築されているということ以外は他社のものと大差ありません。しかしそれは他社にとっても同じことなのです。
 ですので他社は、デザインテンプレートの豊富さやSEO対策の充実を謳っている訳です。

 しかし、これはあまり気付かれないことなのですが、実はネットショップにおいて「売る」という本来の目的を考えた場合、基本的なデザインはそれほど重要ではないのです。見るに堪えないようなデザインであったり、自社のブランドを確立したいなどという目的があるのであれば別ですが、ユーザーが主に見ているのは商品と価格です。デザインはショップのイメージ、ひいては信頼感や安心感に繋げるものですが、デザインが凝っているからといって商品が売れるかと言えばそれは別問題なのです。
 もちろん、原色だらけ・大きなフォントだらけ・商品写真が暗い・やたら縦に長いといったページだと、いくら商品が良くても、現物の見えない顧客は購入意欲が削がれてしまいますが。

 ここで言う基本的なデザインというのは、ヘッダー・ナビゲーション・フッターなどの固定部分のことで、商品ページとなると当然、商材によって写真をふんだんに使うなどの工夫が必要です。
 ただそれも、ネットで簡単に価格比較ができてしまいますので、自社ブランド商品でない限り効果があるとは断言できません。

 次にSEO対策に関してですが、「SEO対策に強い」と謳っている企業のシステムを使用しているショップの中で、実際にSEOが効いている・効果があったと思われるショップはいくつあるのでしょうか。
 これは私にもわかりません。しかし一つ言えることは、「モール型ECサイトである時点でSEO・LPO対策になる」ということと、「意図的に行うSEO 対策に関しては、ほとんどの企業が基本的なことしかしていない」ということです。前者に関しては後日説明したいと思いますが、後者に関しては、厳密に言えばできないのです。
 SEOに関して何が有効かは日々変化し、色々な情報が出回っていても、本当のことは検索エンジンにしかわかりません。今まで効果があると言われてきたものが、ある日突然ペナルティの対象になることもありえるのです。
 しかし、確実にこの先も有効だと言えるのは「コンテンツの充実」です。現在METAキーワードの対策はあまり効果がなく、サイト説明文であるMETAディスクリプションも、検索エンジンからのリンクを見つけられた場合以外にはそれ程意味がないとされています。
 METAを設定する・アクセス解析をする・Googleアドワーズなどの広告媒体を利用するというのはもはや当たり前で至ってメジャーなことであり、 SEOに「強い」とは言えないのです。被リンクや更新頻度など、SEOに効果的だと言われるものは色々ありますが、全ては開店後のコンテンツの充実にかかっています。これはどこでも言われていることですが、いくらSEOやSEMに時間と費用をかけても、実際に受注に繋がらなければ意味がありません。
 私達のようなシステムの提供者は、そういったことを知らないユーザーに対して「今はこういう方法が主流なので、これをやっておけば基本的な流れには乗れる」ことを「これをやっておくと間違いない」と言い換えてアドバイスしているだけなのです。
 SEO専門の業者であってもそれはほぼ同じなので、システム会社がそれなりのことをできたとしても、外部業者に委託しているケースがほとんどだと思います。

 私が調査した限りではこれが実情です。誰でもできるレベルのことに関して、専門でないシステム会社にSEO対策費として高いお金を払うのは、非常にもったいないということをお伝えしておきます。
 「一般的なSEO対策は最低限のことであり、実際に効果を出すのはショップ自身」ということですね。そしてそれは開店後にショップスタッフやコンサルタントが行うことであり、システム提供者、つまりEC運営のプロでない者がどうにかできることではないのです。システム提供者の言う「デザイン」「SEO」に関することは、はっきり言って普通のことであり、ほとんどは大した力を持たない、当てにならないということです。
 その会社にEC運営のプロがいるなら別ですが、某大手ECモールのコンサルティング部門でさえ、お世辞にもプロとは言えないような人が多く存在します。とことん自力で運営方法を模索するか、良いコンサルタントを見つけてコンテンツを充実させつつ、SEO業者に対策を頼むのが一番良い方法でしょう。


 随分長い前置きでしたが、以上のことを踏まえた上で、弊社のシステムを導入して頂くメリットは以下の通りです。


1.とにかく安い
 通常、ECモールを構築するには何千万円もかかります。フレームワークがあっても数百万円は普通です。
 しかし弊社のMillion Bookは、SNSが付いて100万円。ショップをいくつ作ってもこの価格は変わりません。
 カスタマイズのご希望があったり、他にオプションを付属させるには別途費用が必要になりますが、他社でも基本価格に上乗せするという形がほとんどです。つまり、オプションを付けても他社より安いことに変わりはありません。


2.必要な知識はHTMLのみ
 ColdFusionで構築されているからといって、特別な知識は必要ありません。必要なのは基本的なHTMLタグのみです。
 特に装飾が必要ない場合は、<br />(改行)のみで問題ありません。
 ただ、HTMLをご存じであれば、HTMLメールの配信などの凝ったことが可能になります。


 長くなりましたが、要するに何が言いたいかといいますと、「システム自体はどの会社の製品もほとんど変わらないし、どれを使ってもデザインやSEOは最終的にはショップ次第になってしまうのだから、とにかく安くて簡単に作れるシステムを選んだ方がお得ですよ」ということです。
 中には難しいHTMLやPHPなどの知識が必須というシステムもありますが、Million Bookにおいてはそんなことはまずありません。そういった入り組んだことは弊社が行います。
 デザインに関してましては、「やはり汎用テンプレートではなく凝ったデザインが良い」という方には弊社がオリジナルのテンプレートをご用意致しますが、完全なパッケージ化にあたり、今後どのような形を取るかは検討中となっております。
 また、SEOに関しましては、上記のような「システム会社ができる最低限のこと」は行っていきたいと考えております。


 Million Bookは色々な使い方ができ、安いので新しいことにチャレンジするのにも最適ですよ!ということで、昨年12月17日の記事に少々例を挙げましたが、具体的なプランと言いますか、そういったものを明示しないといまいち実感して頂けないかなという懸念があります。ですので今後、導入実績の詳細と併せて、色々なご利用例も挙げていきたいと思います。
 「こんなことにも使えるの?」「こういう使い方もできるんじゃない?」というご質問やご提案がございましたら、右下のフォームよりお気軽にどうぞ!
 ちなみに当製品は、公序良俗に反するサイトにはご利用頂けませんのでご了承くださいませ。
くみっち | Million Book | 19:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Million Book×スマートフォン

 異例の1日2回更新です。
 Million Bookがスマートフォンに対応するかも!?

 本部機能はPCですが、只今iPhoneやAndroidに対応させたショッピングカートシステムを検討中です。
 スマートフォンに対応したカートシステムは既にありますが、弊社では、例えばリアルタイム更新といった動的な機能に対応させることが可能です。


 言うまでもありませんが、今後、スマートフォンのシェアはますます増加していくことが予想されます。
 現在の携帯はPCサイトビューアーといった形でPCサイトを閲覧することができますが、携帯用サイトとは別に高額な料金がかかる上に、当然画面サイズの小さい機種ほど正確に表示されません。
 しかしスマートフォンであれば、携帯サイトにはアクセスできませんが、PCサイトと全く同じレイアウトで閲覧できます。さらに操作性も良く、料金も通常の携帯のPCサイトビューアーと変わらないため、普段からモバイルでPCサイトを閲覧したい人はこちらを選ぶでしょう。


 Webサイトはユーザビリティが命です。そして、様々な商品の購入を検討するためにページ遷移の多くなるネットショッピングにおいては、モバイルでは特に注意しなければ、それだけで顧客を逃がしてしまうこともあります。

 通常の携帯用のECサイトでは、スクロールするとリンクが一つ一つ選択されていくため、1ページを全て見るのに非常に時間がかかります。別のページに遷移しても、前のページに戻って別の場所に移動しようとすると、また同じ操作が必要になります。アンカーがつけられていたとしても、そこが選択されるまでに時間を要します。
 また、スマートフォンでは、PC用のECサイトをそのままのレイアウトで見ることはできますが、全体表示のため拡大・縮小といった操作が必要となります。
 つまり、スマートフォンに合わせたサイトがユーザーにとって一番嬉しいのです。当然といえば当然ですが、スマートフォンそのものが新しいということもあり、まだまだ対応しているECサイトは少ないです。大手のショッピングモールでさえ、各ショップ用のシステムは導入されていません。

 普段から携帯で買い物をする人はもちろんですが、これまで携帯でのショッピングを面倒だと思っていた人がスマートフォンを使い始めた場合にも、ネットショッピングの経験があればあるほど多くの利用が見込めます。
 スマートフォンのシェアが広がることは、同時にECサイトの可能性も大幅に広がり、更なる顧客の獲得にも繋がるのです。
 NEXCOMは、いち早くスマートフォンに対応した使いやすいECサイトを実現するために、様々な検討を重ねていきたいと思います。
くみっち | Million Book | 18:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Million Book−ショッピングモールキット

 ショッピングモールキットは、ネット上にAmazon楽天市場のようなショッピングモールを展開することができるシステムです。

 モールを統括する本部にショップの作成機能と管理機能、検索機能などがありますが、先日ご紹介しましたドロップシッピングシステムとは異なり、ショップは独立していて、商品管理や受発注管理などは全てショップが行います。

 こういったECモールでは、触れることのできる商品を販売するというイメージが強く、実際それが最も多いのですが、工夫次第で様々な使い方ができます。
 例えばイベントや施設などのチケット・予約といったサービス。このような物は独立した企業サイトか、ポータルサイトの専用ページで販売することがほとんどですが、これらを一つにして「独立したサイトを持つポータルサイト」にすることで、より信頼感のあるサイトが完成します。

 Amazonや楽天を例としたことで、モール=大規模というイメージを持たれたかもしれませんが、例えば商店街の統括本部が、店舗にそれぞれネット上にショップを展開してもらい、地域ポータル型のECサイトにするという使い方もできます。
 「ECモール構築」などと言うと敬遠されがちですが、このように地域の活性化に貢献するツールにもなりえるのです。
 さらに現在はキャンペーン中で、Million Bookによって作成されたそれぞれのショップにSNS(mixiなどに代表されるコミュニティサービス)がデフォルトで付属するため、集客だけでなくリピーターの獲得も容易となります。詳しくはこちらの「Million Book×Nexcom SNS 顧客囲い込みキット」をご覧ください。



 以下、余談です。

 Million Bookのリニューアルにあたり、最近は打ち合わせばかりしているのですが、その中で「専門用語のないシステムを上手く表現する言葉や名前はないか」という壁にしょっちゅう突き当たります。


社長「楽天ほどの資本のない企業が楽天と同じことをやろうとすると崩壊する。つまり、楽天のようなことができるけど楽天じゃないシステム。
   …………うーん、もう楽天システムでええんちゃうか」

くみ「ダメですよ。あ、じゃあ伏字にしますか、『楽○システム』で」

社長「(笑) あ、『楽店』とかどうやろ!?」

くみ「そんなパチモンみたいな名前だと余計に胡散臭いですよ」

社長「えー、ええやん『楽店』! なんか気に入った!」

くみ「もう普通にありそうですけどね……」

社長「あるやろうなぁ」


 ありました。


 とりあえず上手い言い回しは追々考えていくとして、ショッピングモールキットは楽天ライクなシステムです。ということをお伝えしておきます。
 「こんな運用はできるのか?」「こんなオプションはつけられるのか?」といったご質問がございましたら、こちらからお気軽にお問い合わせくださいませ。
くみっち | Million Book | 12:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Million Book−プロジェクト始動!

  今回からMillion Bookの詳細をご紹介していく予定でしたが、少々予定を変更してお送りします。
 と言いますのは、最近リニューアルされたMillion Bookがまた進化するのです。
 これまでにも幾度か形を変えていますが、当面はこれが最終形態!の予定です。

 さて、前回、Million Bookには「ショッピングモールキット」と「ドロップシッピングキット」の2つがあるとご紹介しました。
 これからここに、「BtoBキット(仮)」が加わります。どれも名前の通りですのでこれで決定しそうですが、一応「仮」とします。
 今回はこのBtoBキットを簡単にご紹介します。


 BtoBキットと他の2つのキットとの違いは、最終的なターゲットが少々異なることです。


【ショッピングモールキット】
 本部(ECサイト統括・検索機能のみ)→ECサイト(独立店・在庫を持つ)→個人・法人ユーザー

【ドロップシッピングキット】
 本部(在庫を持つ)→ECサイト(代理店・在庫を持たない)→個人・法人ユーザー

【BtoBキット】
 本部(在庫を持つ)→ECサイト(本部が運営)→ほぼ法人ユーザー


 この辺りは図にして、改めてMillion Bookのページに掲載する予定ですが、ひとまず簡単にまとめました。
 また、ショッピングモールキットの本部機能に関しても、リニューアルが決定しておりますので追々お伝えしていきます。


 BtoBキットは、卸売を電話やFAXで行うことに不便を感じている企業様にぜひともおすすめしたいツールです。
 最近はカートシステムを利用した卸専門サイトでの取引も行われてはいますが、まだまだメジャーとは言えず、ネット市場で配布されているのも一般的なBtoCツールがメインです。BtoBに応用させることはできたとしても、卸価格が一般公開されてしまうといった不安や、多店舗の管理が難しいといった不便な面が多々あります。
 しかしMillion Bookは「会員制」「モール型」が基本ですので、まさにBtoBに特化したシステムなのです。
 その基本システムにさらに手を加え、専用ツールにしたものがBtoBキットです。
 BtoBキットの紹介時に、詳細な機能説明を掲載したいと思います。


 以上のような形で、Million Bookはまた新たなデビューを果たすこととなりました。
 近々、1つのサイトとして独立もします。進化していくMillion Bookを今後ともよろしくお願い致します。

 それでは、早速ワイヤーフレームを作ってきます!……と、まだその段階ですが。
くみっち | Million Book | 11:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Million Bookのご紹介

 先ほどブログを開設したばかりですが、早くも第一回です。
 何を書こうかと随分迷いましたが、ここは弊社の目玉商品である「Million Book」さんにご登場頂くことにしました!


 Million Book(ミリオンブック)は、一言で言うとECサイト運営システムです。
 しかし通常のシステムと違うのは、これは単体ECサイト向けのカートシステムではなく、「ショッピングモール」「ドロップシッピング」専用のツールであるところです。

 ショッピングモールはご存じの通り、ネット上で有名なところはAmazonや楽天などですね。Amazonや楽天という本部があり、その下にいくつものショップが登録されていて、ユーザーはそれぞれのショップで買い物をします。

 ドロップシッピングとは、簡単に言うと「無在庫代理店販売システム」です。
 最近話題になっている販売システムですが、まだまだ認知度は低いようです。具体的には以下のような仕組みになっています。


1.メーカーや卸売業者(本部)が代理店に商品の販売を委託
 ↓
2.ユーザー(代理店)が売りたい商品を選び、本部の卸値に自由に上乗せして商品を販売
 ↓
3.商品が注文されると、注文情報・注文者情報などが直接本部に通知され、そのまま本部が受注・配送手続きを行う
 ↓
4.商品が注文者の手元に届く
 ↓
5.卸値と代理店が設定した価格の差額が代理店に支払われる


 つまり、本部は在庫管理や受発注管理・商品の販売委託を行うだけで利益を得ることができ、代理店は本部が持つ商品の販売を行うだけで利益を得ることができる、というわけです。
 アフィリエイトと違うのは、商品をユーザーに紹介してもらってショップページに誘導するのではなく、ユーザー自身に商品の価格を決めてもらい、ユーザー自身のショップで売ってもらうところです。

 Million Bookは、このドロップシッピングというシステムそのものを運営するツールですので、代理店ではなく本部専用ということになります。
 代理店を募集し、販売する商品を選んでもらい、ショップの設定を行って開店。この3ステップだけで、現実のショップより手軽に、簡単にネットショップを運営することができます。


 さて、長々とドロップシッピングについて書きましたが、次回から具体的にMillion Bookにはどのような機能があるのかを、開店までのシミュレーションという形で書いていきたいと思います。
 今すぐ知りたいという方は、NEXCOMサイト内のMillion Bookページをご覧ください。簡単な機能一覧をご覧頂けます。


 それでは、次回の更新をお待ちくださいませ。
くみっち | Million Book | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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